森の京都 (3月30日発売)

枻出版社(えい)3月30日発行 

別冊 DiscoverJapan TRAVEL 「森の京都」に掲載いだだきました。

最後の最後P162

移住者が営む店もある
交流→定住へ
プロセスに応じた綾部市のサポートの一コマです。

Leaf・リーフ (8月25日発売号)

京都の郊外へ。

表紙に記されている地域の中でも綾部や福知山は京都市内からも大阪北部からも100kmほどの距離があり、気軽にぷらっととはいかず、それなりの心づもりが必要かもしれません。

ですが、22ページを開いて目に飛び込んでくる小さなタイトルは「移住者を訪ねて・綾部」とあります。

 

何かに魅かれて移住したそれぞれが、自分たちの表現方法を駆使して、またはここで暮らしながら術を磨いて、いつしか人を迎える側になっていったというあたりの切り口が新しいなあと感じています。

訪問すると直接は話を聞くことができたり、思いを感じ取ることができますね。

 

ご興味持たれた方はぜひお買い求めくださいね。

 

 

 

とくに紹介されている農家民宿はつながりある3軒。
ぼっかって」はあじき堂店主家族が住む自宅のお隣さん。(あじき堂より3kmほどの距離)

普段からお互いの暮らしを感じながら、持ちつ持たれつ仲良くさせていただいています。

もう一軒は志賀郷の「水田家の食卓

志賀郷に移り住んだのも同じころで、地域行事や村おこし活動を共にしたり、農業においてもいつも助けてもらって住人の私たちにとっても善き相談役。多くのゲストが水田ご夫妻の聞き上手なスタンスに心ほぐしていかれる様子がよくわかります。

誌面左上は綾部に移り住んであっという間に拠点を構えたられた工忠ご夫妻。ゲストハウス「クチュール」と言うだけあって、外国からの訪問者も多いと聞きます。情報発信される時にはいつも英語表記もされていて感心いたします。



モノ・マガジン

「里山ねっとあやべ」で行っているそば打ち教室の体験紹介としてちょこっと載せていただきました。


開店して間もないころ

2015年5月、開店間もないころの取材映像です。
半農半Xを提唱されている綾部市在住の塩見直紀さんがコーディネートされ、古民家と人を繋ぐ視点も大切にしながら不動産業を営まれている原田商店の原田直紀さんがスポンサー&サポートに入ってくださって、ダブル直紀氏に挟まれた安喰があの頃の心境を語っています。

30分ほどのしゃべりだけの内容ですので、前向きにお付き合いくださる方のみご覧ください(笑)

お祝でいただいたお花の香りいっぱいの様子だけでも見てやってくだされば幸いです。

「田舎で起業」では綾部や福知山に住まい、起業された方が中心に話されている番組です。

第1回目は綾部市長、山崎善也氏が話されています。第2回目に安喰へ声をかけていただきました。

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